アステア
アステアインターナショナル(米国)は30年に渡り、保守サービス業務に特化したパッケージ製品並びにコンサルティングを提供しているマーケットリーディングカンパニーです。AsteaAlliance(アステアアライアンス)は保守業務に特化したパッケージソフトウェアです。
日本マーケットでは10年来、40社を超えるお客様に採用頂いております。
(導入事例はこちら)
新着情報
- 2010年 1月 28日 事業拡大に伴い、2010年2月8日 南青山へオフィスを移転します
- 2010年 1月 15日
- 【新設】小規模システム導入パッケージのリリース(3月予定)
- 2009年11月19日
- 既存ユーザー様向けユーザー会の開催
- 2009年8月
- ウェブサイトリニューアル
- 2009年7月
- マイクロソフト共催 保守サービス業務セミナー開催のお知らせ(8月25日:マイクロソフト本社ビル セミナールーム)
- 2009年6月
- 【プレスリリース】株式会社CSKWinテクノロジとの業務提携
- 2009年1月
- 【プレスリリース】アステアインターナショナルジャパン株式会社設立
新住所:〒107-0062 東京都港区南青山1-1-1 青山ツインタワー西館16階
コンセプト
アステアはCustomer Drives Business=「顧客第一主義」
お客様が常に御社のビジネスの中心であるととらえています。
CRMが主体であり、ERP・SCM・PLMがその企業活動を補完します。
販売・保守サービス業務の統合ソリューションソフトウェアAsteaAlliance(アステアアライアンス)により売上拡大・収益増加をもたらします。
アステアアライアンスが有効なケース
- 保守サービス業務を行っている
- サービス員を現地にアサイン、ディスパッチしている
- 定期メンテナンスを行っている
- 修理サービスを提供している
- 製品の保証に基づく対応をしている
- メーター検針や印刷枚数などで費用課金している
- コールセンター業務を行っている
- 返品修理(センドバック修理)を行っている
- 委託や受託でサービス業務を行っている
- 受託や委託のサービス業務をメールやfaxなど手動で行っている
- 保守サービス員(フィールドサービス員)を抱えている
- サービスを提供する人員の運行、報告を管理している
- 修理や故障の実績を分析している
- 部品や半製品、完成品を管理している
- 購入保証やメーカー保証、保守契約を管理している
- リコールといった市場対策の業務がある
- 監査の度に、履歴データの保管説明に時間を要する
- ITILに準拠する必要がある
- ERPシステムで無理やり業務を行っているのでパフォーマンスが悪い
これらの業務に4つ以上携わっている場合、高い効果を得ることができます。
特に、自社開発の延長や、ERP会計系パッケージの延長で業務を強いられている方は、保守サービスに特化したアステアアライアンスを検討すべきです。
【AsteaAllianceで保守サービス業務を行った方が良い理由】
ERPの延長による保守サービス業務対応のデメリット
- 膨大な初期費用がかかる(10〜100倍)
- 契約に縛られて自由にアップグレードやインターフェースをとれない
- 莫大なスペックを必要とするシステム構成が必要
- バッチ処理での更新を前提としているERPと即時レスポンスが前提のサービス業務の思想が異なる
- パフォーマンスが悪い
- ツリー状に情報を紐付けて、複数条件に基づいて関連管理する思想がない
自社開発のシステムのデメリット
- 自社開発はJ-SOX法といった監査時に必ずそのデータの確実性を証明する必要があり、膨大な時間を要する
- サービス業務要件の拡大に伴い、システムの骨格そのものを見直す必要が出てくる
- 自社にシステム自体を構築・維持する部隊の永続的確保が必要である
- 新たな技術適用など自社に最新の技術集団を確保し続ける固定費が発生する
AsteaAllianceのメリット
- 保守サービス業務に特化、CRMパッケージソフトウェアで30年(最長)のノウハウ・ベストプラクティスがある
- ソフト企業では稀な無借金で独立系の為、外部要因による方針変換が起きにくい(存続性がある)
- 全世界600社、40社の実績と開発へのフィードバックによるシステムと業務そのものを成長させられる
私どもアステアジャパンもCRMを大切にする皆様を大切に考えています。
御社の大切なお取組を御社の状況に合わせて構成します
費用、時期、業務内容などお客様の要件を受け止め、もっともコンパクトな形態を提示いたします
自社開発や会計系パッケージの経験から、システム運用に6カ月や1年以上かかると思っていませんか?
アステアアライアンスは最短3週間で要件を設定し業務を開始することが可能です。
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